のれん
連結
- 2019年3月31日
- 3700万
- 2020年3月31日 -56.76%
- 1600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2020/10/08 10:57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、以下のとおりであります。2020/10/08 10:57
(1) セグメント利益の調整額△18百万円には、セグメント間の取引消去金額2百万円、のれんの償却額△21百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△397百万円には、セグメント間の債権債務の消去額△415百万円、のれんの計上額37百万円が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△19百万円には、セグメント間の取引消去金額1百万円、のれんの償却額△21百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△363百万円には、セグメント間の債権債務の消去額△359百万円、のれんの計上額16百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△3百万円は、セグメント間の有形固定資産の未実現利益の消去によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
4 アルミニウム二次合金の減価償却費には、休止固定資産に係るもの(営業外費用)0百万円が含まれております。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/08 10:57 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/10/08 10:57
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 外国子会社の配当可能利益に係る税効果 0.1% 1.8% のれん償却額 0.1% 0.1% その他 △1.8% △0.0% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/10/08 10:57
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引の実行は資材管理部で行い、その管理は管理部にて行っており、取引限度額については仕入及び販売予定の成約済輸出入外貨代金を限度としております。さらに、管理部長は月ごとの残高についての管理を行っております。また、商品先物取引の実行及び管理につきましては、資材管理部及びRSI営業部で行っており月ごとの残高を管理部長に報告する体制をとっております。2020/10/08 10:57
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。