- 5702
- 2026/09/17
- 時価
- 787億円
- PER 予
- 5.88倍
- 2010年以降
- 赤字-83.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.35-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 6.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 27億4500万
- 2024年9月30日 -3.83%
- 26億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額18百万円には、セグメント間の取引消去金額18百万円が含まれております。2024/11/14 14:24
3 セグメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額2百万円には、セグメント間の取引消去金額2百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 14:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの連結売上高につきましては、アルミニウム二次合金地金890億2千5百万円(前中間連結会計期間比1.7%増)、商品・原料他481億2千1百万円(前中間連結会計期間比8.0%増)で、これらを併せた売上高総額は1,371億4千7百万円(前中間連結会計期間比3.8%増)となりました。2024/11/14 14:24
また、収益面におきましては、前中間連結会計期間と比べて、高止まりしているスクラップ価格の影響により、原料価格と製品販売価格の価格差(スプレッド)が縮小したこと等から、営業利益26億4千万円(前中間連結会計期間比3.8%減)、経常利益25億2千万円(前中間連結会計期間比5.9%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は15億9千6百万円(前中間連結会計期間比38.2%減)を計上することとなりました。
事業別セグメントの状況は、次のとおりであります。