5702 大紀アルミニウム工業所

5702
2026/07/03
時価
660億円
PER 予
6.78倍
2010年以降
赤字-83.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.35-1.44倍
(2010-2026年)
配当 予
4.62%
ROE 予
11.58%
ROA 予
4.97%
資料
Link
CSV,JSON

大紀アルミニウム工業所(5702)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
23億2143万
2009年3月31日
-30億3979万
2010年3月31日
-2億9084万
2011年3月31日
15億1514万
2012年3月31日 -20.46%
12億520万
2013年3月31日 -61.71%
4億6142万
2014年3月31日 +333.49%
20億21万
2015年3月31日 +51.41%
30億2844万
2016年3月31日 +21.67%
36億8485万
2017年3月31日 +28.37%
47億3040万
2018年3月31日 +45.04%
68億6100万
2019年3月31日 +18.22%
81億1100万
2020年3月31日 -4.83%
77億1900万
2021年3月31日 +19.77%
92億4500万
2022年3月31日 +120.4%
203億7600万
2023年3月31日 -32.55%
137億4400万
2024年3月31日 -66.39%
46億1900万
2025年3月31日 +4.65%
48億3400万
2026年3月31日 +50.35%
72億6800万

個別

2008年3月31日
20億5801万
2009年3月31日
-23億6102万
2010年3月31日
4億2620万
2011年3月31日 +61.82%
6億8966万
2012年3月31日 +26.75%
8億7413万
2013年3月31日 -59.88%
3億5069万
2014年3月31日 +349.05%
15億7481万
2015年3月31日 +20.99%
19億533万
2016年3月31日 +18.22%
22億5255万
2017年3月31日 +22.06%
27億4946万
2018年3月31日 +18.86%
32億6800万
2019年3月31日 -0.46%
32億5300万
2020年3月31日 -28.53%
23億2500万
2021年3月31日 +35.1%
31億4100万
2022年3月31日 +69.53%
53億2500万
2023年3月31日 -7.27%
49億3800万
2024年3月31日 -54.23%
22億6000万
2025年3月31日 +9.34%
24億7100万
2026年3月31日 +22.22%
30億2000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 13:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間の取引消去金額4百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△575百万円には、セグメント間の債権債務の消去額△569百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△0百万円は、セグメント間の有形固定資産の未実現利益の消去によるものであります。
3 減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 13:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/18 13:15
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b 経営成績
当連結会計年度における売上高は3,311億9百万円(前年同期比10.4%増)、売上原価は3,148億9千9百万円(前年同期比10.1%増)、販売費及び一般管理費は89億4千1百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は72億6千8百万円(前年同期比50.4%増)となりました。セグメント別売上高は、アルミニウム二次合金売上高は3,268億2百万円(前年同期比10.4%増)、その他売上高は58億5千3百万円(前年同期比8.6%増)となっております。
当連結会計年度においては、国内については、輸出価格の高騰を要因としたスクラップ価格の高止まりによる原料コストの上昇がありましたが、製品及び商品の堅調な需要に支えられました。また、海外についても、販売価格の是正や材料転換を進め、収益の回復軌道に至りつつあります。結果、経常損益につきましては、56億2千万円(前年同期比49.9%増)の利益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は36億8千万円(前年同期比426.4%増)を計上することとなりました。
2026/06/18 13:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。