大紀アルミニウム工業所(5702)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億594万
- 2011年6月30日 -53.19%
- 2億3682万
- 2012年6月30日 -43.79%
- 1億3311万
- 2013年6月30日 +361.84%
- 6億1479万
- 2014年6月30日 -3.51%
- 5億9321万
- 2015年6月30日 +42.78%
- 8億4698万
- 2016年6月30日 +1.36%
- 8億5850万
- 2017年6月30日 +90.33%
- 16億3400万
- 2018年6月30日 +14.44%
- 18億7000万
- 2019年6月30日 +12.62%
- 21億600万
- 2020年6月30日 -39.55%
- 12億7300万
- 2021年6月30日 +333.7%
- 55億2100万
- 2022年6月30日 +6.07%
- 58億5600万
- 2023年6月30日 -68.99%
- 18億1600万
- 2024年6月30日 -55.07%
- 8億1600万
- 2025年6月30日 +86.15%
- 15億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2百万円には、セグメント間の取引消去金額△2百万円が含まれております。2023/08/09 14:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミ ニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額15百万円には、セグメント間の取引消去金額15百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 14:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの連結売上高におきましては、前年同期と比べて製品販売価格が低下したことにより、アルミニウム二次合金地金443億8千7百万円(前年同期比8.3%減)、商品・原料他186億3千3百万円(前年同期比22.4%減)で、これらを併せた売上高総額は630億2千1百万円(前年同期比13.0%減)となりました。2023/08/09 14:15
収益面におきましては、特に海外連結子会社における製品販売価格と原料価格の価格差(スプレッド)が縮小し、営業利益18億1千6百万円(前年同期比69.0%減)、経常利益18億9千2百万円(前年同期比69.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3千3百万円(前年同期比69.7%減)を計上することとなりました。
事業別セグメントの状況は、次のとおりであります。