大紀アルミニウム工業所(5702)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億207万
- 2011年9月30日 -33.03%
- 6億416万
- 2012年9月30日 -19.72%
- 4億8500万
- 2013年9月30日 +124.18%
- 10億8726万
- 2014年9月30日 -1.89%
- 10億6666万
- 2015年9月30日 +63.3%
- 17億4187万
- 2016年9月30日 +9.76%
- 19億1187万
- 2017年9月30日 +61.78%
- 30億9300万
- 2018年9月30日 +20.21%
- 37億1800万
- 2019年9月30日 +4.92%
- 39億100万
- 2020年9月30日 -34.84%
- 25億4200万
- 2021年9月30日 +292.33%
- 99億7300万
- 2022年9月30日 +7.99%
- 107億7000万
- 2023年9月30日 -74.51%
- 27億4500万
- 2024年9月30日 -3.83%
- 26億4000万
- 2025年9月30日 -0.91%
- 26億1600万
個別
- 2014年9月30日
- 6億4300万
- 2015年9月30日 +46.66%
- 9億4300万
- 2019年9月30日 +39.45%
- 13億1500万
- 2021年9月30日 +113.23%
- 28億400万
- 2022年9月30日 +29.49%
- 36億3100万
- 2023年9月30日 -66.01%
- 12億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額6百万円には、セグメント間の取引消去金額6百万円が含まれております。2023/11/13 10:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額18百万円には、セグメント間の取引消去金額18百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの連結売上高につきましては、日本国内において、中国経済の低迷により中国国内のアルミ需要が減少し、廉価のアルミ合金地金が日本に流出したこと等の理由により、前年同期と比べて製品販売価格が低下したこと等から、アルミニウム二次合金地金875億5千1百万円(前年同期比9.9%減)、商品・原料他445億6千8百万円(前年同期比5.3%減)で、これらを併せた売上高総額は1,321億2千万円(前年同期比8.4%減)となりました。2023/11/13 10:16
収益面につきましては、海外連結子会社において、下げ基調の相場の中で原料高の時期に仕入れたスクラップの影響により、原料価格と製品販売価格の価格差(スプレッド)が縮小したこと等から、営業利益27億4千5百万円(前年同期比74.5%減)、経常利益26億7千8百万円(前年同期比75.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億8千5百万円(前年同期比64.5%減)を計上することとなりました。
事業別セグメントの状況は、次のとおりであります。