- 5702
- 2026/09/18
- 時価
- 789億円
- PER 予
- 5.89倍
- 2010年以降
- 赤字-83.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.35-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 6.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 26億4000万
- 2025年9月30日 -0.91%
- 26億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2百万円には、セグメント間の取引消去金額2百万円が含まれております。2025/11/14 9:15
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイカスト製品事業及びアルミニウム溶解炉事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3百万円には、セグメント間の取引消去金額3百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの連結売上高につきましては、特に国内において自動車関連市場の正常化傾向により、対前中間連結会計期間と比較して、当社製品及び商品の販売量が増加したことから、アルミニウム二次合金地金910億2千4百万円(前中間連結会計期間比2.2%増)、商品・原料他594億7千4百万円(前中間連結会計期間比23.6%増)で、これらを併せた売上高総額は1,504億9千8百万円(前中間連結会計期間比9.7%増)となりました。2025/11/14 9:15
また、収益面におきましては、国内については製品及び商品の堅調な需要に支えられました。しかしながら、海外についてはインド子会社における販売価格の是正や材料転換を進めたものの、収益の回復軌道には至っておりません。また、タイ子会社においても主要顧客である自動車関連の需要が振るわず、厳しい環境が続いております。これらの結果、営業利益26億1千6百万円(前中間連結会計期間比0.9%減)、経常利益16億6千万円(前中間連結会計期間比34.1%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は9億8千万円(前中間連結会計期間比38.6%減)を計上することとなりました。
事業別セグメントの状況は、次のとおりであります。