有価証券報告書-第91期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
- 【提出】
- 2018/06/25 11:22
- 【資料】
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- 【項目】
- 114項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券の時価のあるものについては、期末日の市場価格等に基づく時価法(期末の評価差額は全部純資産直入法により処理し、期中の売却原価は移動平均法により算定)により、時価のないものについては、移動平均法による原価法により評価しております。
②たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品 :主として移動平均法
原材料及び貯蔵品:移動平均法