四半期報告書-第89期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 東京アルミセンター株式会社
事業の内容 アルミニウム屑の販売事業
②企業結合を行った主な理由
当社は、さらなる収益拡大のために、事業分野の拡大を目指してまいりました。この度、原料仕入で取引のあります東京アルミセンター株式会社を子会社化することで、当社のアルミリサイクリングの川上事業を強化し、事業の一層の拡大に寄与できると判断し、本件株式取得を決定いたしました。
③企業結合日
平成27年9月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
131,597千円
なお、当第2四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、現時点では暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開よって期待される、超過収益力から発生したものであります。
③ 償却の方法及び償却期間
投資効果の発現する期間にわたって均等償却する予定であります。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 東京アルミセンター株式会社
事業の内容 アルミニウム屑の販売事業
②企業結合を行った主な理由
当社は、さらなる収益拡大のために、事業分野の拡大を目指してまいりました。この度、原料仕入で取引のあります東京アルミセンター株式会社を子会社化することで、当社のアルミリサイクリングの川上事業を強化し、事業の一層の拡大に寄与できると判断し、本件株式取得を決定いたしました。
③企業結合日
平成27年9月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 550,000千円 |
| 取得原価 | 550,000千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
131,597千円
なお、当第2四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、現時点では暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開よって期待される、超過収益力から発生したものであります。
③ 償却の方法及び償却期間
投資効果の発現する期間にわたって均等償却する予定であります。