負債
連結
- 2014年3月31日
- 184億5400万
- 2015年3月31日 +45.44%
- 268億4000万
個別
- 2014年3月31日
- 16億4200万
- 2015年3月31日 -14.86%
- 13億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「伸銅」は、主に住宅関連、家電向け、自動車向け部品用素材である黄銅棒・黄銅線・黄銅管を生産しております。「精密部品」は、カメラマウント・フレアナット・ザルボ等を生産しております。「配管・鍍金」は、主に住宅向け鉄管継手を販売しております。2015/06/24 9:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式の取得対価が企業結合日の時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれんとして認識しております。2015/06/24 9:25
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 7,258百万円 資産合計 11,636 流動負債 5,929 固定負債 941 負債合計 6,870 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/24 9:25
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が114百万円、退職給付に係る負債が218百万円減少し、利益剰余金が103百万円増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は14.51円、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/24 9:25
(注)1.平均利率は当期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) - 11 - 平成28年~32年 その他有利子負債 - - - - 合計 10,103 14,561 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/24 9:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2015/06/24 9:25
株式の取得により新たに日本伸銅株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本伸銅株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/24 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 178 164 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △11 △70 繰延税金負債合計 △11 △85 繰延税金資産・負債の純額(△負債) 167 79 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/24 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 賞与引当金 164 241 退職給付に係る負債 192 247 環境安全対策引当金 60 30 繰延税金資産合計 466 491 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △12 △172 繰延税金負債合計 △282 △890 繰延税金資産・負債の純額(△負債) 184 △398 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、確定給付型の制度として適格退職年金制度を設けておりましたが、平成23年7月1日に確定給付企業年金制度及び退職一時金制度に移行しております。2015/06/24 9:25
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度 - #10 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
在外連結子会社の資産及び負債は、同社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/24 9:25 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日以後の返済予定額2015/06/24 9:25
前連結会計年度(平成26年3月31日)