営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 68億6000万
- 2022年9月30日 -22.83%
- 52億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 16:28
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)利益 金額 棚卸資産の調整額 △62 四半期連結損益計算書の営業利益 6,860
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/14 16:28
利益 金額 棚卸資産の調整額 63 四半期連結損益計算書の営業利益 5,294 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、建材商品販売事業・工事請負事業につきましても、受注分の大型工事案件を順調に進めるとともに、安定的な収益確保に向け中小型案件の受注活動、さらには来期に向けた大型工事案件の受注活動も積極的に行ってまいりました。2022/11/14 16:28
業績につきましては、売上高は、鉄鋼商品販売事業において販売数量は若干落ち込んだものの、販売単価が上昇したこと、工事請負事業が大型工事物件を中心に順調に推移したことから1,252億80百万円(前年同期比21.5%増)となりました。損益面におきましては、鉄鋼商品販売において販売数量が前年同期に対し減少したこと、市況が高止まりするなかで、仕入単価の上昇に伴う在庫単価の上昇から在庫商品販売を中心に利益率が低下したこと、さらには、人件費の増加を主要因とする販管費の増加により、営業利益52億94百万円(前年同期比22.8%減)、経常利益53億73百万円(前年同期比23.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。