- 7414
- 2026/09/10
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 8.38倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.26-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 619億8200万
- 2024年3月31日 +29.44%
- 802億2700万
個別
- 2023年3月31日
- 576億2900万
- 2024年3月31日 +32.44%
- 763億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/07/05 14:05
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 904 1,382 512 2,798 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,447 1,323 874 4,645
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 1,074 1,334 491 2,900 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 7,504 948 10,053 18,506 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022年11月24日(みなし取得日 2022年12月31日)に行われた株式会社ヤマサの企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/07/05 14:05
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額268百万円は、会計処理の確定により40百万円減少し、228百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産のその他が60百万円増加、投資その他の資産のその他が20百万円減少したことによるものです。
なお、のれんの償却期間は6年間、顧客関連資産の償却期間は10年間であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/05 14:05
①有形固定資産
定率法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/07/05 14:05前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 -百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/07/05 14:05前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 26百万円 計 - 26 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2024/07/05 14:05
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/07/05 14:05 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等による有形固定資産の圧縮累計額は次のとおりであります。2024/07/05 14:05
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/07/05 14:05
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。2024/07/05 14:05
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 2,926 百万円 固定資産 899 のれん 228
株式の取得により新たに小野建スチール株式会社(興永鋼材株式会社から商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに小野建スチール株式会社の取得価額と小野建スチール株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/05 14:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △87 △334 固定資産圧縮積立金 △469 △469 その他 △42 △44
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/05 14:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △115 △382 固定資産圧縮積立金 △469 △469 その他 △37 △84
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/07/05 14:05
投資活動の結果、使用した資金は207億78百万円(前連結会計年度は3億9百万円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出182億円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出14億97百万円、関係会社貸付による支出10億95百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2024/07/05 14:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産