有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当社は、2027年3月期より、報告セグメントを変更することについて2026年2月13日開催の当社取締役会において決議いたしました。
(1)セグメント区分変更の目的
①営業拠点及びグループ会社の増加、事業規模拡大に伴う経営管理の適正化のため
②事業エリアの見直しによる営業拠点及びグループ会社間の連携を更に強化するため
③事業エリアの細分化によるガバナンス及びコンプライアンスの強化のため
(2)セグメント区分変更の内容
①当社における事業エリアの再編
・中国・四国エリアを新設し、広島支店を中核に中国・四国地方に所在する営業拠点及びグループ会社を所管します。
・これにより、現在の3エリア制から4エリア制に移行いたします。
②当社グループにおける事業エリアの再編
・各グループ会社を管理統括本部から、各社が所在するエリアの所管に変更いたします。
(3)セグメント変更の影響
変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在策定中であります。
(セグメント区分の変更)
当社は、2027年3月期より、報告セグメントを変更することについて2026年2月13日開催の当社取締役会において決議いたしました。
(1)セグメント区分変更の目的
①営業拠点及びグループ会社の増加、事業規模拡大に伴う経営管理の適正化のため
②事業エリアの見直しによる営業拠点及びグループ会社間の連携を更に強化するため
③事業エリアの細分化によるガバナンス及びコンプライアンスの強化のため
(2)セグメント区分変更の内容
①当社における事業エリアの再編
・中国・四国エリアを新設し、広島支店を中核に中国・四国地方に所在する営業拠点及びグループ会社を所管します。
・これにより、現在の3エリア制から4エリア制に移行いたします。
②当社グループにおける事業エリアの再編
・各グループ会社を管理統括本部から、各社が所在するエリアの所管に変更いたします。
| 現行 | 再編後 |
| 九州・中国エリア 関西・中京エリア 関東・東北エリア | 九州・沖縄エリア(名称変更) 中国・四国エリア(新設) 関西・中京エリア 関東・東北エリア |
(3)セグメント変更の影響
変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在策定中であります。