5726 大阪チタニウムテクノロジーズ

5726
2026/03/16
時価
903億円
PER 予
41.06倍
2010年以降
赤字-1237.39倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.78-5.99倍
(2010-2025年)
配当 予
0.61%
ROE 予
4.87%
ROA 予
2.04%
資料
Link
CSV,JSON

大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2013年12月31日
-9200万
2014年12月31日
2億100万
2015年12月31日 +20.9%
2億4300万
2016年12月31日 +98.77%
4億8300万
2017年12月31日 -3.93%
4億6400万
2018年12月31日 -37.07%
2億9200万
2019年12月31日
-1000万
2020年12月31日
1億8700万
2021年12月31日
-5億9300万
2022年12月31日
2億6000万
2023年12月31日
-2億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計
チタン事業高機能材料事業
売上高
(注)セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/14 9:12
#2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
チタン事業高機能材料事業
日本9,9221,18511,108
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(単位:百万円)
2024/02/14 9:12
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得の環境が改善する中、緩やかな回復基調となりました。一方で円安影響も含めた資源や原材料価格の高止まり、物価高によるインフレや人手不足の問題が顕在化しております。また、海外経済においても、各国での国境封鎖の解除や行動規制の緩和が進展するなどの好転事象はあるものの、米欧中央銀行による金融引き締めや中国での不動産市場停滞等を背景とした景気減速等、依然として先行き不透明な状況が懸念されます。
当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては航空機需要が回復から成長軌道となっていること及び世界的なチタンのサプライチェーン再編の影響が継続する中でスポンジチタンの需要は更に強まっております。他方、高機能材料事業では、一昨年秋からの半導体市場の低迷及び調整局面が継続しております。
こうした中、当第3四半期累計期間の売上高は、41,316百万円(前年同期比33.0%増)、営業利益は6,372百万円(前年同期比139.8%増)、経常利益は6,697百万円(前年同期比147.2%増)、四半期純利益は5,632百万円(前年同期比172.8%増)となりました。
2024/02/14 9:12

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