5726 大阪チタニウムテクノロジーズ

5726
2026/03/16
時価
903億円
PER 予
41.06倍
2010年以降
赤字-1237.39倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.78-5.99倍
(2010-2025年)
配当 予
0.61%
ROE 予
4.87%
ROA 予
2.04%
資料
Link
CSV,JSON

大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2013年6月30日
-2700万
2014年6月30日
1200万
2015年6月30日 -83.33%
200万
2016年6月30日 +999.99%
1億3000万
2017年6月30日 -19.23%
1億500万
2018年6月30日 +31.43%
1億3800万
2019年6月30日
-7900万
2020年6月30日
4200万
2021年6月30日
-1000万
2022年6月30日
1億5100万
2023年6月30日
-4900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計
チタン事業高機能材料事業
売上高
(注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/10 9:04
#2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
チタン事業高機能材料事業
日本2,6073902,997
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
2023/08/10 9:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻等の地政学リスクの影響に因る資源や原材料価格の高騰といったサプライチェーンへの影響は続いており、国内においては円安影響も含めた資源や原材料価格の高騰、物価高によるインフレや人手不足の問題、海外経済でも米欧中央銀行による金融引き締めや中国経済低迷等、先行きは依然として不透明な状況が懸念されます。
当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては、航空機需要は回復から成長軌道へ転換しつつあり、加えてロシアによるウクライナ侵攻後の世界的なチタンのサプライチェーン再編が進んでいることから、スポンジチタンの需要は更に強まっております。一方で、高機能材料事業では、昨年秋からの半導体市場の落ち込みが継続しております。
こうした中、当第1四半期累計期間の売上高は、14,130百万円(前年同期比62.4%増)、営業利益は1,691百万円(前年同期比300.5%増)、経常利益は2,469百万円(前年同期比157.7%増)、四半期純利益は2,073百万円(前年同期比153.6%増)となりました。
2023/08/10 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。