売上高
個別
- 2017年3月31日
- 23億8300万
- 2018年3月31日 -2.48%
- 23億2400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注)1 当社の当期における新日鐵住金株式会社への売上高は725百万円であります。2018/06/25 10:00
2 商社を経由して販売しており、当社と株式会社神戸製鋼所との間に直接の取引関係はありません。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2018/06/25 10:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/25 10:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住友商事㈱ 20,725 チタン事業、ポリシリコン事業及び高機能材料事業 ㈱SUMCO 8,379 ポリシリコン事業 神鋼商事㈱ 6,864 チタン事業、高機能材料事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2018/06/25 10:00 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は仕向地を基礎として、国又は地域に分類しております。2018/06/25 10:00
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2018/06/25 10:00
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢に改善が見られるなど緩やかな回復基調で推移しましたが、原油価格をはじめとした資源価格の上昇も生じており先行き不透明な状況が継続いたしました。2018/06/25 10:00
当社事業につきましては、当事業年度の売上高は43,431百万円(前年同期比10.8%増)と増収となりました。一方、利益につきましては、チタン事業における販売数量の増加や全社的なコスト改善の進展に加え、前事業年度は岸和田製造所の突発停電による損益の悪化があったこともあり営業利益は、前事業年度の2,050百万円に対し3,322百万円(前年同期比62.0%増)となりました。また、外貨建売掛債権の為替差損減少等により経常利益は2,809百万円(前年同期比129.1%増)、当期純利益は1,857百万円(前年同期比
220.3%増)となりました。 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引2018/06/25 10:00
第20期(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 第21期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 関係会社への売上高 734百万円 725百万円