売上高
個別
- 2018年3月31日
- 23億2400万
- 2019年3月31日 -11.36%
- 20億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/06/24 10:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/24 10:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住商メタレックス㈱ 11,725 チタン事業、高機能材料事業 住友商事㈱ 10,552 チタン事業、ポリシリコン事業及び高機能材料事業 神鋼商事㈱ 7,654 チタン事業、高機能材料事業 ㈱SUMCO 7,570 ポリシリコン事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2019/06/24 10:16 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は仕向地を基礎として、国又は地域に分類しております。2019/06/24 10:16
- #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- (注)1 当社の当期における新日鐵住金株式会社(現 日本製鉄株式会社)への売上高は728百万円であります。2019/06/24 10:16
2 商社を経由して販売しており、当社と株式会社神戸製鋼所との間に直接の取引関係はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済につきましては貿易摩擦の拡大や海外主要国における経済情勢の不透明感などの懸念があり、先行きには注視が必要な状態が続いています。2019/06/24 10:16
当社事業につきましては、当事業年度の売上高は43,666百万円(前年同期比0.5%増)と増収となりました。損益につきましては、チタン事業における販売数量増やコスト改善の推進等に取り組んできたものの、チタン原料等の価格上昇や補修費用の増加により営業利益は2,308百万円(前年同期比30.5%減)、経常利益は2,422百万円(前年同期比13.8%減)、一方、ポリシリコン事業の撤退損失および大阪北部地震等の影響を特別損失に計上したことから、当期純損失は1,322百万円(前年同期は1,857百万円の利益)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引2019/06/24 10:16
第21期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第22期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 関係会社への売上高 725百万円 728百万円