建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1983万
- 2015年3月31日 +54.26%
- 3059万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 15:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)イ.建物 15~35年 ロ.建物付属設備 8~10年 ハ.工具、器具及び備品 3~20年 ニ.車両運搬具 2~6年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/23 15:01
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,002千円 -千円 機械装置及び運搬具 4,688 300 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/23 15:01
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 333 199 機械装置及び運搬具 270 11,725 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/06/23 15:01
②減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 遊休資産 建物及び構築物、土地、出資金及び保証金 三重県伊勢市他
遊休資産について、地価の下落等のため帳簿価額を回収可能額まで減額し、当期減少額を減損損失として認識しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べて352百万円減少(6.2%減)し、5,372百万円となりました。主な要因としては、商品が196百万円、受取手形及び売掛金125百万円減少したことなどによるものです。2016/06/23 15:01
固定資産は前連結会計年度末に比べて149百万円増加(5.4%増)し、2,908百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産では土地と建物を代物弁済で取得したことなどにより262百万円増加しましたが、無形固定資産では、のれんの償却などにより65百万円減少したことや、投資その他の資産の投資有価証券が114百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて202百万円減少(2.4%減)し、8,280百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該除去債務の概要2016/06/23 15:01
ダイカスト事業は所有している建物の一部について、その構造体にアスベストを使用しております。この建物の撤去時において発生する廃材等から、法令上でアスベストを除去する義務があるため、資産除去債務を計上しております。
また、食品流通事業及び教育関連事業は不動産契約を締結しており、賃借期間終了時に原状回復義務を有しているため、契約及び法令上の義務に関して資産除去債務を計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 15:01
ロ.食品流通事業建物及び構築物 5~40年 機械装置及び運搬具 2~8年
定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。)