商品
連結
- 2017年3月31日
- 12億6884万
- 2018年3月31日 +1.46%
- 12億8738万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 需要を超える供給は販売価格の下落を招くため、当社グループが事業を行なう市場が供給過剰の状態になった場合、当該事業の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループは、需要と供給のバランスを取るため、過剰な設備や陳腐化した設備の処分又は生産調整を強いられ、これにより損失が発生する可能性もあります。2018/06/29 9:28
③ 製品及び商品の品質に関するリスク
当社グループは厳格な品質管理の下、製品及び商品の出荷を行なっております。個々の取引先との規格に従い検査及び出荷を行なっておりますが、万一賠償問題につながるクレームが発生した場合、損害賠償の負担だけでなく当社グループの信用の失墜にもなり、業績に影響を与える可能性があります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/29 9:28
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 87,000,000 87,000,000 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 87,000,000 87,000,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2018/06/29 9:28
当連結会計年度におけるわが国の経済は、北朝鮮を始めとした海外社会情勢の緊迫化や不確実性が存在しつつも、新興国も含めた世界経済の緩やかな回復と外国人観光客によるインバウンド効果、加えて好調な株式市況を背景とした資産効果に支えられて、高額商品を中心に個人消費は好調に推移、また生産、輸出も持ち直しが続き、企業収益は過去最高に、そして雇用環境も大きく改善する一年となりました。このような状況の中、当社は成長性と安定性を重視した事業ポートフォリオの構築を基本方針として引き続き投資先グループ企業のバリューアップに努めてまいりました結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,730百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益266百万円(前年同期比134.3%増)、経常利益251百万円(前年同期比115.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益170百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失377百万円)となりました。
当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.食品流通事業2018/06/29 9:28
・商品
総平均法 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/29 9:28
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針