エルアイイーエイチ(5856)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 13億6595万
- 2010年3月31日 -7.3%
- 12億6629万
- 2011年3月31日 -8.1%
- 11億6374万
- 2012年3月31日 +6.71%
- 12億4178万
- 2013年3月31日 +4.3%
- 12億9515万
- 2014年3月31日 +24.08%
- 16億697万
- 2015年3月31日 -12.22%
- 14億1066万
- 2016年3月31日 -5.45%
- 13億3381万
- 2017年3月31日 -4.87%
- 12億6884万
- 2018年3月31日 +1.46%
- 12億8738万
- 2019年3月31日 -10.74%
- 11億4910万
- 2020年3月31日 -21.38%
- 9億342万
- 2021年3月31日 -5.45%
- 8億5418万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 需要を超える供給は販売価格の下落を招くため、当社グループが事業を行う市場が供給過剰の状態になった場合、当該事業の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループは、需要と供給のバランスを取るため、過剰な設備や陳腐化した設備の処分又は生産調整を強いられ、これにより損失が発生する可能性もあります。2026/07/31 16:01
③ 製品及び商品の品質に関するリスク
当社グループは厳格な品質管理の下、製品及び商品の出荷を行っております。個々の取引先との規格に従い検査及び出荷を行っておりますが、万一賠償問題につながるクレームが発生した場合、損害賠償の負担だけでなく当社グループの信用の失墜にもなり、業績に影響を与える可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ハ.酒類製造事業2026/07/31 16:01
・商品、製品、仕掛品
総平均法 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)2.契約負債2026/07/31 16:01
契約負債は、建築工事において契約に基づく役務の提供に先立って受領した対価に関連するもの又は自社で手配している旅行商品等の前受金等であり、契約に基づき履行義務を充足した時点で収益に振り替えられます。
契約負債は主に、建築工事における未成工事受入金の受領又は自社で手配している旅行商品等の前受金の受領により増加し、履行義務の充足により減少いたします。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/07/31 16:01
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/07/31 16:01
(注)当社は、2026年6月26日付で東京証券取引所スタンダード市場において上場廃止となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年7月31日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 108,957,800 108,957,800 非上場 単元株式数100株 計 108,957,800 108,957,800 ― ― - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 酒類製造事業2026/07/31 16:01
原材料・物流コストの上昇が継続する見通しの中、製造工程の効率化と商品ラインアップの見直しを進めてまいります。特に主力商品の付加価値向上と販路の多様化を図ることで、黒字転換を必須目標とした経営改善を継続してまいります。
リフォーム関連事業 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (酒類製造事業)2026/07/31 16:01
当事業におきましては、商品の値上げによる効果もあり、前年同期比で微増の売上高となりましたが、売上原価の上昇及び物流費のコストは依然として高騰していることなどにより、粗利は減少傾向になっております。
引き続き、継続的なコスト削減に努め、利益の出る体制を構築してまいります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/07/31 16:01
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針