臨時報告書
- 【提出】
- 2019/05/15 16:04
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2019年5月15日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である老松酒造株式会社において、経営成績および財政状態の悪化により、当社が保有する株式の実質価額が著しく低下することになったため、関係会社株式評価損787百万円を特別損失として計上いたしました。
また、当社の連結子会社である株式会社創育の経営成績の悪化による損失に備えるため、関係会社投資損失引当金繰入額89百万円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
上記の関係会社株式評価損および関係会社投資損失引当金繰入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
2019年5月15日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である老松酒造株式会社において、経営成績および財政状態の悪化により、当社が保有する株式の実質価額が著しく低下することになったため、関係会社株式評価損787百万円を特別損失として計上いたしました。
また、当社の連結子会社である株式会社創育の経営成績の悪化による損失に備えるため、関係会社投資損失引当金繰入額89百万円を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
上記の関係会社株式評価損および関係会社投資損失引当金繰入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。