臨時報告書
- 【提出】
- 2021/08/13 9:32
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)個別業績
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
子会社の訴訟による影響と損失に備えるため、当社連結子会社である株式会社ウィッツに対して関係会社事業損
失引当金繰入額173百万円を特別損失として計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
関係会社事業損失引当金繰入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(2)連結業績
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社ウィッツの訴訟に関連した費用として、180百万円を訴訟損失引当金繰入額とし
て特別損失に計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
2022年3月期第1四半期連結累計期間において、180百万円を特別損失に計上いたしました。
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
子会社の訴訟による影響と損失に備えるため、当社連結子会社である株式会社ウィッツに対して関係会社事業損
失引当金繰入額173百万円を特別損失として計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
関係会社事業損失引当金繰入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(2)連結業績
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社ウィッツの訴訟に関連した費用として、180百万円を訴訟損失引当金繰入額とし
て特別損失に計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
2022年3月期第1四半期連結累計期間において、180百万円を特別損失に計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)個別業績
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
子会社の訴訟による影響と損失に備えるため、当社連結子会社である株式会社ウィッツに対して関係会社事業損
失引当金繰入額173百万円を特別損失として計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
関係会社事業損失引当金繰入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(2)連結業績
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社ウィッツの訴訟に関連した費用として、180百万円を訴訟損失引当金繰入額とし
て特別損失に計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
2022年3月期第1四半期連結累計期間において、180百万円を特別損失に計上いたしました。
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
子会社の訴訟による影響と損失に備えるため、当社連結子会社である株式会社ウィッツに対して関係会社事業損
失引当金繰入額173百万円を特別損失として計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
関係会社事業損失引当金繰入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(2)連結業績
①当該事象の発生年月日
2021年8月12日(取締役会決議日)
②当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社ウィッツの訴訟に関連した費用として、180百万円を訴訟損失引当金繰入額とし
て特別損失に計上いたしました。
③当該事象の損益に与える影響額
2022年3月期第1四半期連結累計期間において、180百万円を特別損失に計上いたしました。