構築物
個別
- 2015年3月31日
- 30億6100万
- 2016年3月31日 -1.11%
- 30億2700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2017/05/29 15:44
構築物 3~60年
機械及び装置 2~7年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/05/29 15:44
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 43百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 20 32 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/05/29 15:44
上記のうち()内書きは工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他(流動資産) - (-) 5,295 (-) 建物及び構築物 388 (96) 243 (-) 機械装置及び運搬具 11 (11) - (-)
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、連結子会社において、当連結会計年度に以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/05/29 15:44
マレーシア連邦ジョホール州の機械装置等については、事業環境の悪化が見込まれたこと等から、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上致しました。その内訳は、機械装置661百万円、建設仮勘定161百万円及び工具器具備品9百万円であります。場所 用途 種類 減損損失 愛知県安城市 遊休資産(旧厚生施設) 建物等 59百万円 神奈川県平塚市 事業用資産 構築物及び建物 23百万円 愛知県名古屋市 遊休資産 機械装置 9百万円
滋賀県草津市の機械装置及びタイ王国アユタヤ県の建物については、遊休状態となったことから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上致しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/05/29 15:44
建物及び構築物 主として20~31年
機械装置及び運搬具 主として7~20年