売上高
連結
- 2017年3月31日
- 5683億1600万
- 2018年3月31日 +9.85%
- 6242億7000万
個別
- 2017年3月31日
- 2589億1800万
- 2018年3月31日 +5.43%
- 2729億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/21 15:52
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき、1株の割合で株式併合を実施したため、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 152,494 301,854 458,668 624,270 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 7,756 12,597 15,606 19,692 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「加工品・関連事業」は、アルミ・銅等の金属加工製品の製造・販売、それらに関連する土木工事の請負や、グループの事業に関連する貨物運送・荷扱、製品等の卸売を行っております。2018/06/21 15:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社22社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/21 15:52 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/21 15:52
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/21 15:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/21 15:52
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2018/06/21 15:52
当期の連結業績につきましては、地金価格の上昇等により、売上高は624,270百万円(前期比9.8%増)となりました。損益面におきましては、棚卸評価関係の好転等もあり、営業利益29,205百万円(同12.9%増)となりましたが、経常利益につきましては、米国における税制改革法の成立に伴う持分法適用関連会社の繰延税金資産の取崩し等が発生したこと及び持分法適用関連会社Constellium-UACJ ABS LLCでの事業立上げコストの増加等により、持分法による投資損失が発生し、19,408百万円(同2.1%減)となりました。一方で、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、米国における税制改革法の成立に伴う米国子会社での法人税額の減少により、12,253百万円(同40.6%増)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/21 15:52
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 71,563百万円 83,990百万円 仕入高 52,467 55,519 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/21 15:52
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 5,546 19,102 税引前当期純損失 △4,399 △8,422