- 5741
- 2026/09/03
- 時価
- 4156億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2010年以降
- 赤字-125.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.32-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 198億1900万
- 2018年3月31日 -2.07%
- 194億800万
個別
- 2017年3月31日
- 155億9200万
- 2018年3月31日 +26.03%
- 196億5000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 1) 短期業績連動報酬は、①全社業績評価による部分、②部門業績評価による部分、③個人評価による部分で構成しております。単年度の業績に基づいて支給額が変動し、年一回支給しております。2018/06/21 15:52
・全社業績評価による部分は、業績評価指標として、連結当期純利益、連結ROIC、連結棚卸評価前経常利益を用いており、目標に対する達成度が100%の場合の支給率を100%とすることを基準に、達成度に応じて0%〜200%の範囲で変動することとしております。
・部門業績評価による部分は、業績評価指標として、部門経常利益、部門ROIC、部門棚卸評価前経常利益を用いており、目標に対する達成度が100%の場合の支給率を100%とすることを基準に、達成度に応じて0%〜200%の範囲で変動することとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2018/06/21 15:52
当期の連結業績につきましては、地金価格の上昇等により、売上高は624,270百万円(前期比9.8%増)となりました。損益面におきましては、棚卸評価関係の好転等もあり、営業利益29,205百万円(同12.9%増)となりましたが、経常利益につきましては、米国における税制改革法の成立に伴う持分法適用関連会社の繰延税金資産の取崩し等が発生したこと及び持分法適用関連会社Constellium-UACJ ABS LLCでの事業立上げコストの増加等により、持分法による投資損失が発生し、19,408百万円(同2.1%減)となりました。一方で、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、米国における税制改革法の成立に伴う米国子会社での法人税額の減少により、12,253百万円(同40.6%増)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。