- 5741
- 2026/09/11
- 時価
- 4010億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2010年以降
- 赤字-125.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.32-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4516億1000万
- 2019年3月31日 +1.62%
- 4589億3300万
個別
- 2018年3月31日
- 3756億8800万
- 2019年3月31日 +4.54%
- 3927億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額789百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理部門等の資産に係る減価償却費であります。2019/06/20 14:36
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額458百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理部門等の資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,987百万円には、たな卸資産の調整額47百万円、セグメント間取引消去△465百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,569百万円が含まれております。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△12,434百万円には、たな卸資産の調整額△681百万円、セグメント間資産消去△30,616百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産18,863百万円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の投資有価証券及び一般管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額793百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理部門等の資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額353百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理部門等の資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/20 14:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しており、のれんについては20年間で均等償却しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2019/06/20 14:36 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/20 14:36前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 2百万円 200百万円 機械装置及び運搬具 2 1 土地 1 22 有形固定資産-その他 4 0 計 8 223 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/20 14:36前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 38百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 132 15 土地 68 895 有形固定資産-その他 4 6 無形固定資産-その他 270 - 計 512 918 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/20 14:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 159 - その他(固定資産) 63 - 計 7,579 -
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/20 14:36
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2019/06/20 14:36
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 349,316百万円 351,305百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/20 14:36
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/20 14:36
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 合併による有価証券評価差額 △931 △922 無形固定資産評価差額 △1,874 △1,315 在外子会社の減価償却費 △5,655 △7,154
- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2019/06/20 14:36
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた375百万円は、「固定資産売却損」」8百万円、「その他」366百万円として組み替えております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/20 14:36
① 有形固定資産(リース資産を除く) 主として定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く) 主として定額法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算出しております。2019/06/20 14:36
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 主として定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く) 主として定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2019/06/20 14:36 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/20 14:36
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)前連結会計年度 流動資産合計 13,248 固定資産合計 20,495
該当事項はありません。