有価証券報告書-第12期(2024/04/01-2025/03/31)
① サステナビリティガバナンス(マテリアリティ推進体制)
当社グループは、サステナビリティ活動の責任を明確化するとともに意思決定の迅速化を図り、各種の取組みを着実に推進するため、マテリアリティ推進体制を構築しています。具体的には、マテリアリティごとに責任者及び管掌部署を定め、それぞれがあらかじめ設定されたKPIに基づいて進捗状況を把握しています。さらに、これらの進捗状況について定期的に開催する分野ごとの報告会議体で報告及び討議を行うことで、取組みの実効性を高めています。2023年4月に設置した「サステナビリティ推進本部」が中心となり、社会課題解決を起点とする顧客への価値提供と新たなビジネスモデルの創出を図っています。
<マテリアリティ推進体制(組織と会議体)>
(注)2025年4月組織改編・名称変更に伴い、※1:未来へ環境を繋ぐ部、※2:法務部、※3
:みんなのウェルビーイング部に変更
当社グループのあらゆる事業活動を支える基盤であるコーポレート・ガバナンスの詳細については、「第4[提出会社の状況]4[コーポレート・ガバナンスの状況等]」をご参照ください。
当社グループは、サステナビリティ活動の責任を明確化するとともに意思決定の迅速化を図り、各種の取組みを着実に推進するため、マテリアリティ推進体制を構築しています。具体的には、マテリアリティごとに責任者及び管掌部署を定め、それぞれがあらかじめ設定されたKPIに基づいて進捗状況を把握しています。さらに、これらの進捗状況について定期的に開催する分野ごとの報告会議体で報告及び討議を行うことで、取組みの実効性を高めています。2023年4月に設置した「サステナビリティ推進本部」が中心となり、社会課題解決を起点とする顧客への価値提供と新たなビジネスモデルの創出を図っています。
<マテリアリティ推進体制(組織と会議体)>
(注)2025年4月組織改編・名称変更に伴い、※1:未来へ環境を繋ぐ部、※2:法務部、※3:みんなのウェルビーイング部に変更
当社グループのあらゆる事業活動を支える基盤であるコーポレート・ガバナンスの詳細については、「第4[提出会社の状況]4[コーポレート・ガバナンスの状況等]」をご参照ください。