四半期報告書-第11期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
4.重要な会計上の見積り及び判断
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の結果は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において影響を与えております。
見積り及び判断を行った項目のうち、以下は要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与えております。
・金融商品に関する事項(注記「3.重要性がある会計方針 (3)金融商品」)
・非金融資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針 (10)非金融資産の減損」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要性がある会計方針 (18)法人所得税」)
・確定給付制度債務の測定(注記「3.重要性がある会計方針 (12)従業員給付」)
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の結果は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において影響を与えております。
見積り及び判断を行った項目のうち、以下は要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与えております。
・金融商品に関する事項(注記「3.重要性がある会計方針 (3)金融商品」)
・非金融資産の減損(注記「3.重要性がある会計方針 (10)非金融資産の減損」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要性がある会計方針 (18)法人所得税」)
・確定給付制度債務の測定(注記「3.重要性がある会計方針 (12)従業員給付」)