古河電気工業(5801)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 425億2500万
- 2015年3月31日 +2.26%
- 434億8600万
- 2016年3月31日 +17.41%
- 510億5800万
- 2017年3月31日 -11.52%
- 451億7800万
- 2018年3月31日 -4.44%
- 431億7400万
- 2019年3月31日 +10.55%
- 477億3100万
- 2020年3月31日 +12%
- 534億6000万
- 2021年3月31日 -16.73%
- 445億1400万
- 2022年3月31日 -1.59%
- 438億600万
- 2023年3月31日 -12.71%
- 382億3900万
- 2024年3月31日 -23.54%
- 292億3900万
- 2025年3月31日 +7.93%
- 315億5900万
- 2026年3月31日 -56.78%
- 136億4100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 11:34
(注1)評価性引当額に重要な変動はありません。(単位:百万円) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 11,233 11,635 環境対策引当金 2,824 2,870
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があるほか、当社において退職給付信託の設定、一部の連結子会社においては総合設立型厚生年金基金への加盟をしており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2025/06/23 11:34
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度