- 5801
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆3786億円
- PER 予
- 22.55倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.42倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3416億9400万
- 2017年3月31日 +7.62%
- 3677億2700万
個別
- 2016年3月31日
- 2272億8100万
- 2017年3月31日 +0.65%
- 2287億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額の1,100百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。2017/06/22 14:26
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の1,104百万円には、全社における有形固定資産および無形固定資産の増加等が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△28,284百万円には、各セグメントに配分していない全社資産70,106百万円、債権債務相殺消去等△98,391百万円が含まれております。
4 減価償却費の調整額の1,106百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,114百万円には、全社における有形固定資産および無形固定資産の増加等が含まれております。2017/06/22 14:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/22 14:26
有形固定資産
主として機械装置及び車両運搬具等であります。 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/22 14:26
(7)企業結合が事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,432百万円 固定資産 4,336百万円 資産合計 7,769百万円
当事業年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/22 14:26
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,432百万円 固定資産 3,793百万円 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却を採用しております。
(4) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 14:26 - #7 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損
(前連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における建物147百万円、機械装置73百万円等であります。
(当連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における建物208百万円、機械装置89百万円等であります。2017/06/22 14:26 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産 (単位:百万円)2017/06/22 14:26
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/22 14:26
(単位:百万円) - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ビスキャスからの事業譲受により取得した、資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2017/06/22 14:26
流動資産 3,432 百万円 固定資産 3,793 流動負債 △ 30 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/22 14:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 環境対策引当金 3,144百万円 3,533百万円 固定資産未実現利益 975百万円 1,124百万円 繰越欠損金 104,617百万円 102,526百万円 未払事業税 413百万円 365百万円 固定資産減価償却限度超過額 3,132百万円 3,077百万円 減損損失 13,870百万円 12,166百万円 その他有価証券評価差額金 △6,153百万円 △9,502百万円 固定資産圧縮積立金 △70百万円 △65百万円 土地評価差額 △545百万円 △553百万円
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/06/22 14:26
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ444億円増加して7,501億円となりました。流動資産は、前連結会計年度末比184億円増加の3,824億円、固定資産は、前連結会計年度末比260億円増加の3,677億円でした。受取手形及び売掛金が118億円、たな卸資産が112億円、投資有価証券が162億円それぞれ増加しました。
流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は、前連結会計年度末に比べ243億円増加して890億円となりました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 14:26 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/22 14:26
㈱UACJ 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 263,409 305,563 固定資産合計 399,135 419,880