- 5801
- 2026/10/19
- 時価
- 2兆3475億円
- PER 予
- 22.26倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.35倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3677億2700万
- 2018年3月31日 +5.98%
- 3896億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 2287億6400万
- 2018年3月31日 +14.75%
- 2625億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額の1,106百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。2018/06/22 15:27
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,114百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△17,719百万円には、各セグメントに配分していない全社資産90,941百万円、債権債務相殺消去等△108,660百万円が含まれております。
4.減価償却費の調整額の1,105百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,916百万円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。2018/06/22 15:27 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/06/22 15:27
有形固定資産
主として機械装置及び車両運搬具等であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却を採用しております。
(4) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 15:27 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損
(前連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における建物208百万円、機械装置89百万円等であります。
(当連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における建物122百万円、機械装置250百万円等であります。2018/06/22 15:27 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/22 15:27
前連結会計年度において「その他」に含めていた「アメリカ」の有形固定資産の金額は、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。これに伴い、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報 (2)有形固定資産」の組替を行っております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 15:27
(単位:百万円) - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ビスキャスからの事業譲受により取得した、資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2018/06/22 15:27
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)流動資産 3,432 百万円 固定資産 3,793 流動負債 △30
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 15:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 環境対策引当金 3,533百万円 3,209百万円 固定資産未実現利益 1,124百万円 900百万円 繰越欠損金 102,526百万円 39,209百万円 未払事業税 365百万円 317百万円 固定資産減価償却限度超過額 3,077百万円 2,837百万円 減損損失 12,166百万円 6,963百万円 その他有価証券評価差額金 △9,502百万円 △12,089百万円 固定資産圧縮積立金 △65百万円 △60百万円 土地評価差額 △553百万円 △499百万円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の業績につきましては、情報通信ソリューション事業での中国市場におけるデジタルコヒーレント関連製品の在庫調整のほか、電力事業においてケーブルの品種構成が悪化した影響などがあったものの、情報通信ソリューション事業における光ファイバ・ケーブルやネットワークシステムの需要が旺盛であったことに加え、自動車部品事業でのワイヤハーネスの売上拡大や、銅箔事業における生産性の向上、品種構成の見直しによる利益率の改善などが寄与し、業績は好調を維持しました。2018/06/22 15:27
これらの結果、連結売上高は9,673億円(前期比14.7%増)、連結営業利益は448億円(前期比16.0%増)となりました。また、連結経常利益は469億円(前期比30.2%増)となりました。さらに、固定資産処分益など98億円を特別利益に、製品補償引当金繰入額や減損損失など162億円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は285億円(前期比62.5%増)となりました。なお、海外売上高は4,567億円(前期比17.1%増)で、海外売上高比率は47.2%(前期比1.0%増)となりました。
単独の業績につきましては、売上高は4,577億円(前期比14.8%増)、営業利益は57億円(前期比8.3%減)、経常利益は212億円(前期比0.3%増)、当期純利益は185億円(前期比70.0%増)となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 15:27 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/22 15:27
㈱UACJ 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 305,563 324,318 固定資産合計 419,880 449,873