- 5801
- 2026/09/10
- 時価
- 2兆8436億円
- PER 予
- 26.96倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.48倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 3303億3500万
- 2019年3月31日 +0.39%
- 3316億2100万
個別
- 2018年3月31日
- 1620億600万
- 2019年3月31日 -1.86%
- 1589億9700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2019/06/27 13:52
(注)1. 上記のうち( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 短期借入金 1,190百万円( -百万円) 638百万円( -百万円) 流動負債その他(注3) 382百万円( -百万円) 1,684百万円( -百万円) 長期借入金 668百万円( -百万円) 750百万円( 750百万円)
2. 輸入消費税の納期限延長の保証の担保に供しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、FCM㈱が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2019/06/27 13:52
流動資産 7,691 百万円 固定資産 4,552 百万円 流動負債 △5,431 百万円 固定負債 △2,153 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産の部は、合計が前連結会計年度末に比べ94億円増加して8,180億円となりました。流動資産は前連結会計年度末比43億円増加の4,205億円、固定資産は前連結会計年度末比51億円増加の3,975億円でした。投資有価証券が131億円減少しましたが、たな卸資産が91億円、有形固定資産が126億円増加しました。2019/06/27 13:52
流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は、前連結会計年度末に比べ30億円増加して889億円となりました。
有形・無形固定資産は、資本的支出で500億円の増加、減価償却で263億円の減少のほか、除売却による減少等により変動しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「施設利用権」0百万円及び「特許権」12百万円、「その他」353百万円は、「その他」365百万円として組み替えております。2019/06/27 13:52
3 前事業年度において独立掲記していた「流動負債」の「リース債務」及び「設備関係支払手形」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「リース債務」25百万円及び「設備関係支払手形」11百万円、「その他」505百万円は、「その他」543百万円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/27 13:52
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」9,931百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」6,359百万円に含めて表示し、「流動負債」の「繰延税金負債」1百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」2,327百万円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した影響により、変更前と比べて資産合計と負債合計がそれぞれ7,190百万円減少しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/27 13:52
㈱UACJ 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 273,148 273,269 固定負債合計 292,527 327,751