有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/23 11:34
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因2025/06/23 11:34
のれん及び負ののれんは発生しておりません。
(7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんはその効果が発現すると見積られる期間(計上後20年以内)で均等償却することとしております。ただし金額が僅少の場合は、発生した年度に一括償却しております。2025/06/23 11:34 - #4 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/23 11:34
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに㈱白山を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2025/06/23 11:34
流動資産 4,093 百万円 固定資産 835 百万円 のれん 1,497 百万円 流動負債 △1,043 百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/23 11:34
(注)当連結会計年度は、法定実効税率(30.6%)と税効果会計適用後の法人税等の負担率(31.0%)との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。(単位:%) 在外子会社での適用税率の差異 △1.8 - のれん償却額 0.2 - 関係会社の留保利益 5.4 -
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その基礎数値の価格に起因する部分以外の部分を除外した変動額の比率によって有効性を評価しております。2025/06/23 11:34
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんはその効果が発現すると見積られる期間(計上後20年以内)で均等償却することとしております。ただし金額が僅少の場合は、発生した年度に一括償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/06/23 11:34
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