住友電気工業(5802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 308億1900万
- 2014年9月30日 +16.85%
- 360億1200万
- 2015年9月30日 +2.9%
- 370億5800万
- 2016年9月30日 +3.41%
- 383億2100万
- 2017年9月30日 +5.99%
- 406億1500万
- 2018年9月30日 -16.16%
- 340億5300万
- 2019年9月30日 -31.85%
- 232億700万
- 2020年9月30日
- -274億6000万
- 2021年9月30日
- -9億6600万
- 2022年9月30日 -727.23%
- -79億9100万
- 2023年9月30日
- 322億9700万
- 2024年9月30日 +70.37%
- 550億2600万
- 2025年9月30日 +18.86%
- 654億500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/06 10:27
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小計 121,289 102,378 自動車関連事業セグメント ワイヤーハーネス、自動車電装部品 761,054 916,853 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光デバイスや光ファイバ・ケーブルの需要が、データセンター事業者や通信事業者の投資抑制と在庫調整の影響により減少し、売上高は102,378百万円と18,911百万円(15.6%)の減収となり、営業損失は810百万円と13,660百万円の悪化となりました。2023/11/06 10:27
自動車関連事業
半導体等の部品供給不足の緩和に伴う自動車生産の回復により、ワイヤーハーネスや自動車電装部品、防振ゴムの需要が増加し、売上高は1,214,623百万円と197,905百万円(19.5%)の増収となりました。営業利益は、売上増加に加えて、生産性の改善もあり、32,297百万円と40,288百万円の改善となりました。