住友電気工業(5802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6600万
- 2014年6月30日
- -10億8400万
- 2015年6月30日
- 12億3100万
- 2016年6月30日
- -38億8500万
- 2017年6月30日
- -9億5500万
- 2018年6月30日
- -5億9400万
- 2019年6月30日 -391.25%
- -29億1800万
- 2020年6月30日
- -7億9600万
- 2021年6月30日
- 31億2600万
- 2022年6月30日 +48.37%
- 46億3800万
- 2023年6月30日 -21.93%
- 36億2100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/04 10:17
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 小計 460,995 590,511 エレクトロニクス関連事業セグメント 電子ワイヤー 24,767 25,124 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体供給不足の緩和による自動車生産の回復に伴い、ワイヤーハーネスや防振ゴムの需要が増加し、売上高は590,511百万円と129,516百万円の増収となりました。営業利益は7,426百万円と12,838百万円の改善となりました。2023/08/04 10:17
エレクトロニクス関連事業
㈱テクノアソシエの自動車向け製品の需要増加などに加え、円安の影響もあり、売上高は79,518百万円と2,798百万円の増収となりました。営業利益は、FPC(フレキシブルプリント回路)の品種構成の変化や資材価格並びにエネルギーコストの上昇により、3,621百万円と1,017百万円の減益となりました。