- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△64,327百万円は、主にセグメント間債権消去、当社の現金及び預金、投資有価証券であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。
2018/06/27 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額30百万円は、主に未実現利益の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△69,521百万円は、主にセグメント間債権消去、当社の現金及び預金、投資有価証券であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2018/06/27 15:21 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理において、従来、数理計算上の差異の費用処理年数は15年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より費用処理年数を14年に変更しております。
この変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ2,786百万円増加しております。
2018/06/27 15:21- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理において、従来、数理計算上の差異の費用処理年数は主として15年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より費用処理年数を主として14年に変更しております。
この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ2,786百万円増加しております。
2018/06/27 15:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント資産は、前連結会計年度末に比べ33,873百万円増加の619,781百万円となりました。
なお、各セグメントの営業利益又は営業損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失に対応しております。
(6) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
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