- 5802
- 2026/09/01
- 時価
- 7兆152億円
- PER 予
- 20.27倍
- 2010年以降
- 3.42-34.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.46-3.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 11.99%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国を除く在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号「リース」の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/08/02 10:01
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において有形固定資産のその他が33,836百万円、流動負債のその他が7,793百万円、固定負債のその他が23,774百万円それぞれ増加しております。なお、当第1四半期連結損益計算書への影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、前期末出荷案件に係る債権の回収が進んだ一方、現金及び預金の増加やIFRS第16号「リース」を適用した影響等による有形固定資産の増加により、前連結会計年度末対比13,389百万円増加しました。2019/08/02 10:01
負債の部では、支払手形及び買掛金が減少した一方、短期借入金の増加やIFRS第16号「リース」の適用によるリース負債(流動負債及び固定負債のその他)の増加により、前連結会計年度末対比51,578百万円増加しました。
また、純資産は1,738,124百万円と、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上の一方で、配当の支払や為替換算調整勘定の減少により、前連結会計年度末対比38,189百万円減少しました。自己資本比率は49.5%と前連結会計年度末対比1.3ポイント低下しております。