- 5803
- 2026/08/28
- 時価
- 9兆4794億円
- PER 予
- 27.13倍
- 2010年以降
- 赤字-167.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 14.53倍
- 2010年以降
- 0.38-14.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 53.57%
- ROA 予
- 30.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジクラ(5803)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億9800万
- 2014年3月31日 +23.15%
- 3億6700万
- 2015年3月31日 +94.55%
- 7億1400万
- 2016年3月31日 -7.56%
- 6億6000万
- 2017年3月31日 -35.91%
- 4億2300万
- 2018年3月31日 -35.93%
- 2億7100万
- 2019年3月31日 +9.96%
- 2億9800万
- 2020年3月31日 +0.34%
- 2億9900万
- 2021年3月31日 +2.68%
- 3億700万
- 2022年3月31日 +9.12%
- 3億3500万
- 2023年3月31日 +31.04%
- 4億3900万
- 2024年3月31日 +24.15%
- 5億4500万
- 2025年3月31日 -10.46%
- 4億8800万
- 2026年3月31日 +61.07%
- 7億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.(1) セグメント資産の調整額119,906百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産121,338百万円及びセグメント間取引消去△1,432百万円であります。全社資産の主なものは、研究開発及び管理部門に関わる資産及び投資有価証券等であります。2026/06/23 13:19
(2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,876百万円は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに該当しない、事業化を検討している新規事業等を含んでおります。
2.(1) セグメント資産の調整額110,024百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産117,142百万円及びセグメント間取引消去△7,119百万円であります。全社資産の主なものは、研究開発及び管理部門に関わる資産及び投資有価証券等であります。
(2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,615百万円は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。2026/06/23 13:19 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/23 13:19
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料諸手当福利費 6,669 8,904 減価償却費 629 723 技術研究費 4,783 4,622 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/23 13:19
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日