減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 2億9800万
- 2020年3月31日 +0.34%
- 2億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.(1) セグメント資産の調整額66,175百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産98,627百万円及びセグメント間取引消去△32,451百万円であります。全社資産の主なものは、研究開発及び管理部門に関わる資産及び投資有価証券等であります。2020/08/17 13:34
(2) 減価償却費の調整額2,404百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,283百万円は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額2,611百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2020/08/17 13:34
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/08/17 13:34
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 2,607百万円 3,123百万円 退職給付費用 1,690 1,511 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2020/08/17 13:34
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失による197億円の減少があったものの、減価償却費357億円および運転資金の減少を源泉とした収入の増加により、464億円の収入(前年度比44億円の収入増加)となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは設備投資を中心に394億円の支出(同87億円の支出減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは長期借入金の返済による支出はあったものの、長期借入れや社債発行による収入を中心に17億円の収入(同66億円の収入減少)となりました。 以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は439億円(同77億円の増加)となりました。