- 5803
- 2026/09/18
- 時価
- 8兆7906億円
- PER 予
- 25.16倍
- 2010年以降
- 赤字-167.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 13.48倍
- 2010年以降
- 0.38-14.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 53.57%
- ROA 予
- 30.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 225億5400万
- 2014年3月31日 +37.54%
- 310億2000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2014/06/27 16:14
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、売上増加に伴う運転資金の増加があったものの、税金等調整前当期純利益129億円、減価償却費257億円等を源泉とした収入の増加により、310億円の収入(前年度比84億円増)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは設備投資を中心に288億円の支出(同271億円減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2014/06/27 16:14
1 営業活動によるキャッシュ・フローの「関係会社出資金評価損」及び「前払年金費用の増減額」については、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたが、「関係会社出資金評価損」については、金額的重要性が増したため、「前払年金費用の増減額」については、退職給付に関する会計基準等の改正に伴い、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行ったため、当連結会計年度においては区分掲記することとしました。また、「有形及び無形固定資産除却損」については、前連結会計年度において区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度は「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「有形及び無形固定資産除却損」に表示していた1,055百万円は「その他」として組替えており、「その他」に表示していた5,429百万円は、「関係会社出資金評価損」3百万円、「前払年金費用の増減額」1,802百万円、「その他」4,679百万円として組み替えております。
2 営業活動によるキャッシュ・フローの「引当金の増減額」に含めていた、「退職給付引当金の増減額」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「引当金の増減額」に表示していた△769百万円は、「引当金の増減額」△608百万円、「退職給付引当金の増減額」△161百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/27 16:14
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上増加に伴う運転資金の増加があったものの、税金等調整前当期純利益129億円、減価償却費257億円等を源泉とした収入の増加により、310億円の収入(前連結会計年度と比べ84億円の収入の増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは設備投資を中心に288億円の支出(前連結会計年度と比べ271億円の支出の減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは長期借入れによる収入159億円に対し、長期借入金の返済による支出225億円等により、68億円の支出(前連結会計年度は122億円の収入)となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は393億円(前連結会計年度と比べ29億円の減少)となりました。