営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 28億3100万
- 2014年6月30日 +101.52%
- 57億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/01 15:55
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が2,189百万円、退職給付に係る負債が36百万円増加し、利益剰余金が1,429百万円増加しております。当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、消費税率引き上げに伴う影響がみられたものの、政府の積極的な経済政策・金融緩和の継続により、企業の景況感は緩やかな回復基調で推移しました。2014/08/01 15:55
このような状況のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は1,521億円(前年同期比11.7%増)、営業利益は57億円(同101.5%増)、経常利益は53億円(同95.7%増)、四半期純利益は28億円(同422.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。