営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 70億400万
- 2018年6月30日 +8.02%
- 75億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、海外の保護主義的な政策による貿易摩擦の懸念材料がある一方で、企業収益や雇用環境の改善などを背景に、緩やかな回復基調で推移しました。2018/08/02 14:33
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は1,776億円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は75億円(同8.0%増)、経常利益は51億円(同30.9%減)、特別損失として、南米のEPC事業が不振であったことに伴う出資金評価損など合計27億円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億円(同76.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。