建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 242億2100万
- 2020年3月31日 -57.07%
- 103億9700万
個別
- 2019年3月31日
- 44億7300万
- 2020年3月31日 -54.64%
- 20億2900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/08/17 13:34
2.従業員数の( )内は、平均臨時従業員数を外書しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/08/17 13:34
光ファイバ製造設備及び自動車用ワイヤハーネス製造設備等、ファイバレーザ製造設備については、事業環境の悪化等に伴い、減損テストを行った結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社フジクラ(千葉県佐倉市、三重県鈴鹿市) 光ファイバ製造設備 機械装置、建設仮勘定等 7,993百万円 Fujikura Automotive Europe, S.A.U.(スペイン王国)他 自動車用ワイヤハーネス製造設備等 長期前払費用、機械装置、リース資産等 5,766百万円
FPC製造設備等については、今後の使用予定がなくなった資産について、回収可能価額を0円とし、未償却残高を減損損失として計上しております。