- 5805
- 2026/10/16
- 時価
- 3847億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2010年以降
- 赤字-209.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.66倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 12.46%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間2014/07/31 11:42
のれんの償却については5年間の均等償却をしている。 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※8 固定負債に含まれる負ののれんは、次のとおりである。2014/07/31 11:42
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、以下のとおりである。2014/07/31 11:42
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△85百万円には、のれんの償却額△67百万円が含まれている。
(2)セグメント資産の調整額231百万円の主なものは、全社資産の金額12,536百万円、セグメント間取引消去△9,956百万円、未実現利益の調整額△2,349百万円である。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)である。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△85百万円には、のれんの償却額△67百万円が含まれている。
(2)セグメント資産の調整額231百万円の主なものは、全社資産の金額12,536百万円、セグメント間取引消去△9,956百万円、未実現利益の調整額△2,349百万円である。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)である。
(3)減価償却費の調整額は、未実現利益に係るものである。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現利益に係るものである。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/07/31 11:42 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2014/07/31 11:42
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主要な項目別の内訳2014/07/31 11:42
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 海外税率差 - △15.7 のれんの償却額 - △2.4 その他 - △2.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度より復興特別法人税が課されないことになった。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「デバイス事業」において、当連結会計年度に㈱昭和サイエンスの株式取得を行い、連結子会社としたことから、負ののれん発生益を計上している。2014/07/31 11:42
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては18百万円である。