売上高
連結
- 2015年3月31日
- 251億8800万
- 2016年3月31日 -14.64%
- 215億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 15:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 41,485 84,076 127,758 169,712 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △1,019 △1,491 △1,606 △8,620 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの変更等に関する事項2016/06/24 15:28
当社の連結子会社であった㈱エクシムを平成27年10月1日付で昭和電線ケーブルシステム㈱が吸収合併したことに伴い、従来、「電力システム事業」に含めていた配電機器、母線、架空送電線を、当連結会計年度より「電線線材事業」に含めている。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載している。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2016/06/24 15:28
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/24 15:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 泉州電業株式会社 17,254 電線線材事業およびコミュニケーションシステム事業等 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/06/24 15:28 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社の連結子会社であった㈱エクシムを平成27年10月1日付で昭和電線ケーブルシステム㈱が吸収合併したことに伴い、従来、「電力システム事業」に含めていた配電機器、母線、架空送電線を、当連結会計年度より「電線線材事業」に含めている。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載している。2016/06/24 15:28 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類している。2016/06/24 15:28
- #8 業績等の概要
- 電線業界においては、建設・電販向け需要は前年同期並みで推移し、電力向けで持ち直しが見られたが、電気機械向けや輸出向けなどの需要が減少したことから、全体としては、前年度対比で減少となった。2016/06/24 15:28
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,697億12百万円(前年度比6.6%減)、営業利益は9億49百万円(前年度比23.2%減)、経常損失は14億61百万円(前年度は3億84百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は91億51百万円(前年度は2億28百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/24 15:28
当社グループの当連結会計年度における経営成績については、電線線材事業で銅価格の下落等の影響やデバイス事業で新興国市場を中心に需要が減少した影響等により、厳しい状況で推移した。中期経営計画「GROWTH 2016」の基本方針に基づき収益力の強化に努めたが、売上高は減収となり、営業利益は減益、経常利益は損失に転じることとなった。また、特別損失として固定資産の減損損失等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益も損失に転じることとなった。しかしながら、これまでに注力してきた取り組みや施策等により、電力システム事業では下期に営業利益で黒字化するなど、個々の成果も見られた。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 15:28
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)当連結会計年度 売上高 31,122 税引前当期純利益金額 △386
1 関連当事者との取引