建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 76億500万
- 2018年3月31日 -0.17%
- 75億9200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2018/06/26 15:08
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券 1,041百万円 276百万円 建物及び構築物 3,995 3,745 (3,805) (3,545)
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上している。2018/06/26 15:08
当社グループは、遊休資産および賃貸資産については個別物件単位に、それ以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を単位としてグルーピングしている。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県相模原市 免震デバイス製造設備 機械装置及び運搬具 46百万円 東京都港区他 事務所設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 275百万円
免震デバイス製造設備については、市場環境の変化により収益性が悪化していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額している。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2018/06/26 15:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 主に31年 (3年~50年) 機械装置及び運搬具 主に7年 (2年~14年) 工具、器具及び備品 主に5年 (2年~15年)
…定額法を採用している。