売上高
連結
- 2017年3月31日
- 199億1600万
- 2018年3月31日 +1.51%
- 202億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 15:08
平成29年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施している。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額または四半期純損失金額を算定している。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 38,906 79,884 125,412 168,186 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 108 1,345 3,245 4,090 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である昭和電線ケーブルシステム㈱内の電力と通信の工事部門を統合したことにより、従来「コミュニケーションシステム事業」に含めていた通信工事を、当第1四半期連結会計期間より「電力システム事業」に含めている。2018/06/26 15:08
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」については、当該変更後の金額に組替えて表示している。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2018/06/26 15:08
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/26 15:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 泉州電業株式会社 22,032 電線線材事業およびコミュニケーションシステム事業等 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/26 15:08 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社の連結子会社である昭和電線ケーブルシステム㈱内の電力と通信の工事部門を統合したことにより、従来「コミュニケーションシステム事業」に含めていた通信工事を、当第1四半期連結会計期間より「電力システム事業」に含めている。
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」については、当該変更後の金額に組替えて表示している。2018/06/26 15:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類している。2018/06/26 15:08
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2018/06/26 15:08
(注)DEレシオは自己資本で算出している。2017年度実績 VISION2026 売上高 1,681 1,950 営業利益 62.7 90.0
② 昭和電線グループの中期経営計画「Change SWCC2022」 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、自動車向けが増加したものの、全体の需要はほぼ前年並みとなった。2018/06/26 15:08
このような状況のもと当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,681億86百万円(前年度比8.3%増)、営業利益は62億76百万円(前年度比48.2%増)、経常利益は48億92百万円(前年度比100.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億37百万円(前年度比89.1%増)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。