5805 SWCC

5805
2026/03/26
時価
4247億円
PER 予
25.5倍
2010年以降
赤字-210.11倍
(2010-2025年)
PBR
4.44倍
2010年以降
0.34-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.45%
ROE 予
17.41%
ROA 予
7.57%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)45,18494,741147,247199,194
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)2,4164,6867,54511,312
(当社グループ製品の品質試験に関する不整合について)
2022/06/24 15:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
電装・コンポーネンツ事業………………巻線、裸線、無酸素銅、銅合金線、自動車用電線
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/24 15:04
#3 セグメント表の脚注(連結)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「エネルギー・インフラ事業」の売上高が1,813百万円減少、セグメント利益が39百万円増加し、「通信・産業用デバイス事業」の売上高が961百万円減少、セグメント利益が1百万円減少し、「電装・コンポーネンツ事業」の売上高が1,366百万円減少、セグメント利益が1百万円増加し、「その他」の売上高が1,508百万円減少、セグメント利益が10百万円増加しております。
2022/06/24 15:04
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2022/06/24 15:04
#5 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
泉州電業㈱27,390エネルギー・インフラ事業、通信・産業用デバイス事業、電装・コンポーネンツ事業等
2022/06/24 15:04
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が5,649百万円減少、売上原価が5,281百万円減少、販売費及び一般管理費は417百万円減少、営業利益が49百万円増加、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ78百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フローに与える影響は軽微であります。
2022/06/24 15:04
#7 別記事業の収益及び費用の分類に関する注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(セグメント情報等) セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報ならびに収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2022/06/24 15:04
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 収益の分解情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は「(セグメント情報等) セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報ならびに収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2 収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/24 15:04
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/24 15:04
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類しております。
2022/06/24 15:04
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、または執行役員その他の上級管理職にある使用人をいいます。
2 主要な取引先とする者とは、直近事業年度における当社グループとの取引額が、その者の1事業年度の連結売上高の2%を超える取引先、または直近事業年度末における当社の連結総資産の2%を超える額を当社グループに融資している金融機関をいいます。
3 主要な取引先である者とは、直近事業年度における当社グループとの取引額が、当社の1事業年度の連結売上高の2%を超える取引先をいいます。
2022/06/24 15:04
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
電線業界におきましては、通信向けや建設・電販向け電線の需要が前年度対比で減少し、自動車向け電線も第2四半期後半より自動車減産等による影響が出てまいりましたが、電気機械向け電線の需要が堅調であったこと等もあり、電線全体の需要は前年度対比で微増となりました。
このような環境下、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,991億94百万円(前年度比23.2%増)、営業利益は100億39百万円(前年度比32.3%増)、経常利益は98億82百万円(前年度比27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は93億53百万円(前年度比88.3%増)となりました。
なお、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、当連結会計年度の売上高は当該会計基準等を適用した後の数値となっております。当該会計基準等を適用したことに伴う当連結会計年度の売上高に与える影響につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
2022/06/24 15:04
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2022/06/24 15:04

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