JMACS(5817)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2018年2月28日
- -2億1098万
- 2019年2月28日
- -6815万
- 2020年2月29日 -236.82%
- -2億2956万
- 2021年2月28日
- 3億1807万
個別
- 2009年2月28日
- 3億761万
- 2010年2月28日 +1.64%
- 3億1267万
- 2011年2月28日 -69.31%
- 9594万
- 2012年2月29日 +62.45%
- 1億5586万
- 2013年2月28日 -88.11%
- 1852万
- 2014年2月28日 +667.7%
- 1億4221万
- 2015年2月28日 +48.39%
- 2億1104万
- 2016年2月29日
- -2478万
- 2017年2月28日
- 1億8375万
- 2022年2月28日 -3.55%
- 1億7723万
- 2023年2月28日
- -1272万
- 2024年2月29日 -299.11%
- -5077万
- 2025年2月28日
- 1億3535万
- 2026年2月28日 +888.83%
- 13億3843万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/26 11:10
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は1,338,434千円(前事業年度は135,356千円の収入)となりました。これは主に税引前当期純利益541,938千円、減価償却費179,977千円、売上債権の減少額628,143千円、仕入債務の増加額235,280千円等の増加要因が、棚卸資産の増加額186,743千円等の減少要因を上回ったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2026/05/26 11:10
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取奨励金」及び「奨励金の受取額」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取奨励金」△6,757千円、「奨励金の受取額」6,757千円を独立掲記するとともに「小計」158,637千円を151,879千円に変更しております。