JMACS(5817)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- -3547万
- 2018年8月31日 -190.14%
- -1億291万
- 2019年8月31日
- 1455万
- 2020年8月31日 +999.99%
- 3億3041万
個別
- 2010年8月31日
- 1億1323万
- 2011年8月31日 -20.03%
- 9055万
- 2012年8月31日 -45.32%
- 4951万
- 2013年8月31日 +415.1%
- 2億5503万
- 2014年8月31日 -8.02%
- 2億3458万
- 2015年8月31日 -98.92%
- 253万
- 2016年8月31日 +999.99%
- 1億9693万
- 2021年8月31日 +37.73%
- 2億7123万
- 2022年8月31日
- -2146万
- 2023年8月31日
- -1002万
- 2024年8月31日
- 4347万
- 2025年8月31日
- -2480万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/10/13 15:46
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間において営業活動の結果使用した資金は10,029千円(前年同四半期は21,465千円の使用)となりました。これは主として仕入債務の減少額217,701千円、未払消費税等の減少額71,990千円、法人税等の支払額4,993千円等の減少要因が、税引前四半期純利益71,503千円、減価償却費61,357千円、売上債権の減少額97,991千円、棚卸資産の減少額57,701千円等の増加要因を上回ったことによるものであります。