固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 40億8239万
- 2019年2月28日 +9.81%
- 44億8305万
個別
- 2018年2月28日
- 41億2357万
- 2019年2月28日 +9.74%
- 45億2517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外費用)であります。2019/05/29 13:15
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,284,911千円は、主に全社資産であり、セグメントに帰属しない余資運用資
金(現金及び預金)及び投資不動産等やセグメント間の取引消去が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額1,610千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業
外費用)であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,864千円は、各報告セグメントに配分していない全社資
産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
(5)セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/05/29 13:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法により、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~31年
機械及び装置 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/05/29 13:15 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/05/29 13:15
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,296,168千円 2,406,514千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/29 13:15
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/29 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産合計 13,171 22,985 固定資産の部 (繰延税金資産)
となった主要な項目別内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/05/29 13:15
投資活動の結果、支出した資金は452,820千円(前連結会計年度は90,765千円の収入)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出490,534千円等の減少要因が、投資不動産の賃貸による収入67,517千円等の増加要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/05/29 13:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
主として定率法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/05/29 13:15
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法により、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~31年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/05/29 13:15